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生駒聖天 の崖は頑丈な般若窟・ラッキーガーデン再び


昨日は生駒山の寳山寺・生駒聖天 を参拝してきました。
この日の記事の中で、みなさんが驚かれたのは本堂の背後にある崖です。
般若窟と呼ばれるこの岩山は、修験道の開祖・役行者が般若経を収め、
村人を困らせていた鬼をとらえて閉じ込め、改心させ家来とした場所で
あるとか。後に若かりし空海もここで修業を積んだそうです。

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般若窟をアップしてみました。凹凸と大きな穴が目に付きますね。
その穴に建物があったり、動く人が見えたりします。
崖は危うく、今にも壊れるか、というと、そうでもないようです。
本堂の背後の崖は、般若窟として頑丈に日を重ねそうです。

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さて、本堂の正面にやって来ました。
左上の肩に般若窟が見えますが、
この後、ラピさんが本堂で参拝しました。

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▼ ふぅテンを抱っこしての参拝は無理がありますので、
私がふぅテンを抱っこする中、ラピさんが参拝でした。

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その後、ラピさんがふぅテンを抱っこして本堂を離れました。 ▲
ふぅテン抱っこで参道に入れるのか、入口で担当の方に確認しました。
即座にOKを戴きましたが、ペット同伴には寛容だそうです。



さて、参拝が終わった後、大阪と生駒の境界にそびえる生駒山
その中腹にあるラッキーガーデンへ向かいました。
山中の道路は、乗用車1台が通過するのがやっとで、対向車が
あると、睨み合いになっちゃいます。
矢印があるパネルは‥

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ラッキーガーデンでした。
私が車に乗るようになり、社会人になった頃から
ワン友さんたちと、何度も足を運んだこの地、
美味しいものが食べられるんですよね。

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もう、とっくに閉店しているかなと半信半疑でもあったのですが、
なんと、っしっかりした建物が何棟かできていました。
ラピさん、早速ランチを物色です♪ ラピさん、楽しそう♪

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ここがオープンな席のエリアです。
お天気がよくて、よかったぁ。

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こちらは大型犬の子たちがゆったり敷地内を闊歩してました。

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こちらは奥のスペースにある『アニマルラン』です。
放牧されているのはヤギたちです。、

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オーダーした料理が席まで届けられます。
私のチョイスは焼きカレーです。
ポークの肉片がたっぷりでした。春野菜のサラダ、
そしてカレーソースのスープも♪美味しかったぁ

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ラピさんチョイスのランチは‥
コーヒーとベジタブル・カレー・ナンでした。

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おっ、テンがキリリとした眼差しをぶつけてきました。
だいぶ前のことになりますが、ラッキーガーデンでの
食事、遊びは楽しい思い出柄だったようです。

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はい、テンが指摘した以前のラッキーガーデンでの
食事は記事アップをそれぞれしたので、代表的なのを
今回、懐かしのアップしてまいります。

上左:スリランカカレー、左;カボチャのカレー・右;ランチコース

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▲ 下:本格的なインドカリー

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長男そう君、飛鳥の石造物研究&飛鳥のピラミッド型古墳&古代と手塚ワールドが交差


長男そう君が自由研究は飛鳥で石造物をって
飛鳥には謎の巨石が多いのです。

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▲ そう聞いちゃ放っておけない!
飛鳥大好きな私、案内役を買って出ました。



ほぼ予定時刻に現地到着、第一目的地近くの駐車場。
えっ、家族全員で出かけたのかって? もちろん!

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徒歩3分、住宅が迫る小さな空き地に亀石は鎮座です。
娘と孫たちの間に亀石の頭が見えますね。

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▲ そう君の仲間が亀石を念入りに調べています。

【伝説】昔、大和が湖だった頃、対岸の村と激しい喧嘩が起こり、
水を対岸の村に取られてしまい、湖の亀は大量死した。
あわれに思った村人たちが石に刻んで供養したのが亀石で
南西を向いているが対岸の西を向くと大和盆地は泥沼になるとか。



ここが2番めの目的地、鬼の雪隠です。
雪隠って便所のことですね。
古墳の石室が転がったものだそうです。

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このスイカはお供えなのか捨てられたのか・・



この対面の坂を上がると鬼のまな板です。
ただの平たい石ですが、石室の底が残ったもの。

竹やぶの中でやぶ蚊が一斉に襲来、
慌ててみんなにレニームを塗りました。

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【伝説】昔この近くに住む鬼が霧を降らせて旅人を迷わせては捕らえ、
このまな板の上で料理して食べ、下の雪隠で用をたしたんだとか・・



ここは欽明天皇陵、立派です。
その隣、吉備姫皇女王墓内に猿石はありました。
全部で4体、そう君、必死の撮影です。

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ここから車に戻り一気に石舞台へ
後回しの理由は8時半オープンだからです。

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石舞台の裏側、石室への入り口です。
りっちゃん、注文もつけてないのに自然にポーズ♪
ふぅテンもあっけにとられてますね。

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その天井の穴を見つけたさっちゃんとテン、
笑顔で覗き込んでます。

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▲ 石舞台は巨大な石室に盛り土がされていました。
でも、盛り土がなくなって石室が剥き出しになったとか。
天井から外が見えますね。



ピラミッドの頂上でそう君、さっちゃんがジャンプ!
※このピラミッドとは古墳の後です。

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▲ 発掘後、埋め戻された丘は登れるようでした。
そう君たちと登ってみると、結構キツイ。



酒船石です、奇妙な造形でしょ。

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上から全体が撮影できなかったので図です。
傾斜のある面に凹みと溝が彫り込まれています。

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▲ 用途は諸説ありますが、現場にいた説明員らしき方が
薬を作るのに使った道具だろうと踏み込んだ説明です。



▼ この漫画ご存知ですか? 手塚治虫の三つ目がとおる。
えっ、知らないってとぼけたあなた、ホントにぃ・・

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手塚氏も麻薬を作る道具だったと漫画の中で
主人公写楽に解かせています。

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さて酒船石は小高い丘へ向かう途中にありますが、
この坂を下ると坂道歩きをやめたふぅが娘と一緒でした。

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目的を果たし、満面の笑みな私・・
そう君のおかげで楽しいお出かけとなりました。
(帽子はりっちゃんのですからね)

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蘇我氏軍の聖徳太子を支える毘沙門天&太子のトレイルを追って②


信貴山・朝護孫子寺(ちょうごそんしじ)で前編は終わりました。
本堂の正面に【毘沙門天王】の額が掛かっていましたね。
その額の下に架かっていた【福神 毘沙門天】のお話です。

朝護孫子寺のある大和国信貴山は毘沙門天王が日本で
最初に御出現になった霊地で、毘沙門天王の総本山です。

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そもそもなぜ信貴山で聖徳太子なんでしょう。
それは日本初の宗教戦争の勃発と関係がありました。

仏教が日本に伝わって、豪族の蘇我氏が推しました。
聖徳太子は蘇我氏とともにタッグを組みました。
一方、物部氏は神道を推し真っ向から衝突です。

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▲ ↑蘇我氏軍は飛鳥に拠点を持ち、物部氏軍の拠点は大阪側、
当初は物部軍が大きな戦力を持ち優勢に戦いを進めましたが、
蘇我軍は正徳太子が知恵を出し巧みに戦いました。
両軍が睨み合うことになったのが信貴山でした。



このとき聖徳太子はわずか12歳。
太子は寅年、寅の日、寅の刻に祈願をしたそうです。

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太子の祈りを聞き届け、毘沙門天降臨され、
太子に必勝法を授け、蘇我軍は勝利したのです。
↓中央が毘沙門天王です。

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さて、私の大好きな法隆寺です。
金堂と五重塔が並ぶ風景、ホントに美しい♪

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では、次の建物へ向かいましょう。
美雨さん、ふぅテン抱っこでニコニコです。

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大宝倉院へ向かおうとしましたが、
美雨さんがストップ!って♪
聖霊院です、いつも通過してた建物。

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ここに『御本尊 聖徳太子』の札です。
えっ、法隆寺に太子のお墓はなかったはず‥

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ここから聖徳太子とは? いよいよ謎が解けるかも。
これは蘇我氏の系譜です、馬子が築いた繁栄の下、
大和朝廷の実権を掌握しました。

この中に厩戸皇子(うまやどのみこ)、後の聖徳太子がいます。
太子の父は用明天皇、聖徳太子は皇太子です。
母は穴穂部間人(あなほべのはしひと)皇女。

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ちょっとお話がズレますが、サラッと覗いてみてください。
これは京都府丹後半島にある間人(たいざ)という漁村です。
私は20代の冬に一人旅で訪ねたことがあります。
立派な間人ガニが水揚げされます。

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私が気になったのは間人(たいざ)という地名でした。
この像は用明天皇没後、蘇我・物部両氏の権力争いを逃れ、
太子を連れて皇女が丹後に数年滞在した時のイメージです。
村人の手厚いもてなしの礼に皇女は自分の名を送ったのだとか。
畏れ多いと間人(はしひと)は「たいざ」となったそうです。

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私たちは太子のトレイルを追っています。
『太子のトレイル』とは美雨さんの言葉でした。

法隆寺の大宝倉院はまるでミニ正倉院です。
素晴らしい宝物の数々に接しなかば呆然として
大宝倉院に入館しました。

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撮影は禁止なので、これはパンフをコピーです

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その蘇我入鹿は中大兄皇子と中臣鎌足(後の藤原鎌足)に
暗殺されます、大化の改新ですね。
その後 都に災害や疫病が流行り、太子の怨霊の仕業と
藤原氏は考え、法隆寺が再建され、夢殿が建立されました。

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ここには長らく秘仏とされた救世観音がおわします。
太子の等身像であるとされる救世観音には奇妙な点が・・

救世観音の光背は像の頭部に釘で打ち付けられています。
これが梅原猛氏が指摘した7不思議の最大の指摘かも・・
太子の等身像たる救世観音は十字架に釘付けにされたイエスのようです。

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聖徳太子の生誕の謎を追う&聖徳太子と信貴山と ➀


この日は、本薬師寺跡を出て飛鳥へ向かいました.。
私が行きたいのは橘寺と飛鳥寺です。
本薬師寺跡から橘寺・飛鳥寺へは近いんです。
いずれも聖徳太子生誕ゆかりの地です。

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本薬師寺跡はご存知の方が多いことと思います。
そう、ホテイアオイが密生するあの池ですね。
ここから橘寺・飛鳥寺が近いのは驚きでしょう。

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飛鳥はよく来ますが、今回訪問のきっかけは
いろいろググってる途中で見つけたこの画像
石碑には【聖徳皇太子ご誕生所】とあります。
それは橘寺の境内のはず・・

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橘寺へ到着しました。
ここは【聖徳太子ご誕生所】とあります。
階段を上ると門の前に出ます。

受付で犬の同伴について尋ねました。
堂内には入れないがリードで歩かせてもOK。

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ラピさん、芙蓉の花がターゲットでした。
お寺の方に芙蓉の花の質問をしてましたが、
酔芙蓉(すいふよう)という酒に酔うように
色が白から赤へ変わる芙蓉があるそうで・・

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本堂の左手には二面石がありますが、
これは聖徳太子に関係はないようです。
善面と悪面が背中合わせにつながる不思議な石像。

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続いて聖徳太子が勝鬘経を唱えた時に日・月・星の
三光を放ったと伝えられる三光石です。

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酔芙蓉が見つからないので往生院入り口で
遭遇したスタッフさんにお話を伺いました。
今年は日照のせいか芙蓉の開花が遅く、酔芙蓉も
朝は白く昼ごろ部分的に赤くなり、夜には真っ赤
このサイクルが鈍いそうです。

でも入り口真ん前の酔芙蓉が咲いてると教えていただき、
ラピさん念願の酔芙蓉を見つけました。

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本当に淡い変化ですが裏面の脈に添ってピンクです。

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今年は開花も色づきも遅いそうですが、
本来 酔芙蓉の色変化はこんな感じだそうです。
左:色づき始まった昼頃|右:全体が紅く染まる夜。

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▲ 咲きだしてホントに酔う芙蓉とはよく言ったものです。
見事に染まった酔芙蓉、いつかこの目で見たいです。



再び受付へもどり太子誕生を示す碑の写真を見せて
場所を伺いましたが、本堂で聞いてほしいとのこと.。
本堂のご住職に伺うとお寺の周囲に4箇所あるとのこと。
厳密な誕生地を示すものではないようでした。

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生駒山へ到着、紫色の長いトンネルを抜けて・・
幟(のぼり)には【毘沙門天王】の文字が見えます。

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生まれて初めてこちらの本堂へ向かいます。

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テラスが高ぁい!

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▲ 下に広がるのは奈良盆地です。
中学生の頃はあそこから歩いてここまで
蝶を捕りに来てました。



本堂の正面に【毘沙門天王】の額です。(つづく)

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テンを迎える前に訪れたハーブクラブがSORAへ繋がる第一歩だった


【SORAの話題はここまでなのか続くのか?】
昨日の記事のラストはこんなシメでした。
続きを書くことにしました。これから起こることではなく、
過去に起こったことが現在にどう繋がったのか まとめます。

↓この画像は9年前にワン友さんに紹介された【ハーブクラブ】です。
赤い軒先が見えますが、床はオープンテラスです。
ふぅが一緒でしたが、この時テンはまだ迎えていませんでした。

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このテラス席で食べたのがマルガリータでした。
もう美味しくて、本格的なピッツアって始めてだったかも。

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このお店はスタップさんが多くて、テキパキ働いておられるなと思いました。
スタッフさんの記念写真がありました。この方たちは…

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青葉仁会という社会福祉法人のスタッフさんです。
この建物が青葉仁会の本部です。
障害を持つ人には、もっと成長できる大きな可能性があり、
日中活動を通して成長と発達を支援し、自立への助けと
生きる喜びにつなぐのが目的だそうです。

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イーハトーヴSORAも そんな店舗の一つでした。
スタッフさんたちは懸命に働き、料理は丁寧に作られています。

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生駒山麓公園レストランもそんな店舗の一つです。
トイプーラブご夫妻とも御一緒しました。
カフェ&ベーカリー クラムボンはごく最近オープンしました。
大阪へ抜ける時、前を通りますが、いつも混んでいます。



再び【イーハトーヴSORA】に戻りましょう。
インナーテラス席の奥でエアコンがフル稼働です。

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あっ、私の足元でテンが飛び跳ねて鹿ジャーキーチップを要求です。

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ふぅもテンもラピさんからチップをもらいました。

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私たちのテーブルにはランチセットのラストに
ケーキとアイスとプリンが並びました。
どれも美味しかったですよ。

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シメにドリンクがつきます。コーヒーを選びました。

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ぷっ、テンはラピさんに甘えて、ふぅは私をガン見です。

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はいはい、最初の店【ハーブクラブ】へ行った頃、
テンくん、君はまだ生まれてなかったんだよ。

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そして、ふぅよ君は私とラピさんと一緒に
【ハーブクラブ】へ行ってくれたね。
これからが楽しみだね♪

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